報われませんね
麻生首相は、精力的に働かれているのに、マスコミにいじめられて評価もされないのに、
何にもしないで批判するばかりか、お金の問題がたくさん出ている鳩山代表が評価される世の中っておかしくありませんか?
成すべき事をなしている人が評価されずに、悪さしている人が良く見られるってすごく間違っていると思う。
麻生首相は、精力的に働かれているのに、マスコミにいじめられて評価もされないのに、
何にもしないで批判するばかりか、お金の問題がたくさん出ている鳩山代表が評価される世の中っておかしくありませんか?
成すべき事をなしている人が評価されずに、悪さしている人が良く見られるってすごく間違っていると思う。
麻生首相に対するいじめが日々酷くなってますね。
いじめ良くないなんてテレビでは良く言いますけど、これでは良くなるわけありませんね。よってたかっての酷いいじめが連日放送されているんですからねぇ。
いったいどうなっているんでしょうか?
ちゃんと仕事をしていても、こんな仕打ちでは、まじめにやろうなんて思えなくなりそうなものですが、じっと耐えている姿には感銘を受けます。
この国を良くしようと思っている人は、いないんでしょうね。こんな行為が容認されているようではね。
最近特に酷いですが、政権交代政権交代とわめき散らしてますけど、
そんなに麻生首相駄目かなぁ。
そんな風には感じられないですし、むしろ野党の方がいっていることもやってることもメチャクチャだと思うんですよ。麻生さんの方がずっとマシでしょ。少なくともどっかの党の人みたいに不正はしてないですからね!!!
天文関係のニュースを見てますと、冬の星座オリオンを構成するベテルギウスがここ最近10年くらい謎の縮小をしているとか。
その割にあまり明るさが変わらないので、近年中に超新星化するのではないかと噂されているそうなんですね。
そこで問題とされるのが、超新星化すると、その爆風(含む放射能)が宇宙空間を伝わって太陽系まで来て、地球上の生命に何かしらの影響があるかどうかということらしいです。
多くの人が約600光年の彼方なので影響はないし、来ても太陽風に遮られて、特に心配はないと言っているので気にすることもないのかなとは思うようにしてます。
超新星というと、牡牛座のかに星雲のことが日本の古典に記されていて、昼間でもよく見えたという記述がありますよね(明月記/wikipediaに飛びます)
もしベテルギウスが爆発したら、どんな風なるんでしょうか?ベテルギウスには気の毒ですが、ちょっと楽しみかも。
作るだけ無駄じゃないですかね?
リニアの利点はその高速性
駅を作って止めることは、その利点を無くすことになり、全くの無意味になってしまうじゃないでしょうか?
それを考えたら、利用者の目的を阻害するだけで、逆効果じゃないかなぁ
月探査中のかぐやがとらえたダイアモンドリングだそうです
JAXAの
月周回衛星「かぐや(SELENE)」のハイビジョンカメラ(HDTV)による
半影月食時の地球の撮影の成功について
宇宙航空研究開発機構(JAXA)および日本放送協会(NHK)は、平成21年2月10日(日本時間、以下同様)に月周回衛星「かぐや(SELENE)」からハイビジョンカメラ(HDTV)によって、「半影月食」※時に、「かぐや」から見て地球が太陽の大部分を覆い隠し、地球がダイヤモンドリングのように見える瞬間を動画撮影することに成功しました。この現象が月から撮影されたのは、世界で初めてのことです。
撮影は、「かぐや(SELENE)」に搭載されたNHK開発の宇宙仕様のハイビジョンカメラ(HDTV)によって行われたものです。「かぐや(SELENE)」で撮影した動画をJAXAにて受信し、その後、NHKにおいてデータ処理を行いました。
※半影月食とは、太陽、地球、月がほぼ一直線に並び、月が地球の半影(月から見て太陽が地球により一部隠されて(部分食)見える)に入る現象で、月に届く太陽の光量が減るため地球からは月の表面がいつもより暗く照らされて見えます。月を極軌道で周回する「かぐや」が月食に遭遇するのは、最大で年に2度程度と大変貴重なものです。
ということで、もっと高解像度の映像で見てみたいものですねぇ
リンク先ではフラッシュプレイヤーがインストールされていれば動画で見ることができますので、どうぞ
これを見て思い出したのはガンダムのオープニング
もえあがーれーもえあがーれーで、背景になっていますね
昨日、茅ヶ岳へ行ってきました
風もなく、非常に良い天気に恵まれて幸いでした
きつい登りの連続で、いささかつらかったですが、なんとか歩き通せて良かったです(;´Д`)
サイト更新してありますので、良かったらご覧ください
いよいよ本格的に「はやぶさ」が地球に向けて帰ってきますね
毎日新聞の
はやぶさ:エンジン再起動成功 軌道を地球に向け
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は4日、世界初の小惑星の岩石採取に挑戦した探査機「はやぶさ」が、地球帰還に向けたメーンエンジンの再起動に成功したと発表した。同日午前11時ごろ(日本時間)、4基あるエンジンのうち1基を再起動し、同35分、正常に動いていることを確認した。はやぶさは軌道を地球に向けて変え、順調にいけば来年6月、地球付近に戻る予定だ。
はやぶさのメーンエンジンは、電気推進の「イオンエンジン」。燃費がよく長距離の航行に耐えられる。これまでに設計寿命(1万4000時間)を大きく超え、3万1000時間稼働している。
はやぶさは03年に打ち上げられ、05年11月、地球と火星の間を回る小惑星イトカワに着陸。表面の岩石採取を2度試みた。現在、地球から約3億キロのかなたを航行している。姿勢制御装置3台のうち2台が壊れ、姿勢制御に使う燃料がすべて漏れるなどのトラブルに見舞われたが、イオンエンジンの燃料となるキセノンは地球帰還に必要な量があるという。
ここまでいろんなトラブルに悩まされたとはいえ、
現時点でもしっかりと動くのですから、その技術力は凄いものですよね
極低温の世界でしばらく放っておかれたのにもかかわらず、再起動できたことは凄いことだと思いますよ
あと1年と少し、無事に航海できれば地球に帰ってこられます
その日が楽しみです
国内のスズメの生息数が1800万羽にとどまることが、立教大理学部の三上修・特別研究員の調査で分かった。餌場の田畑と、巣を作る木造家屋の減少などにより、最近20年足らずで最大80%、半世紀前との比較では90%も減少したとみられる。スズメの生息数を全国レベルで推計した調査は初めて。
調査は08年5、6月に実施。気候の偏りなどを考慮して秋田、埼玉、熊本の3県を調査地に選び、住宅地▽農村▽森林--など五つの生息環境について巣の平均密度を算出。国土交通省が持つ建物用地や森林などの面積データとの比率を基に、巣は全国に約900万個あり、個体数はつがいで約1800万羽と推定した。
減少率は農作物の被害面積や、有害鳥獣駆除数の推移などから推定。個体数は90年以降80~50%程度減り、60年ごろとの比較では10分の1になった可能性もあると結論付けた。
三上特別研究員は「まだ保全の緊急性が高いとは言えないが、個体数の変化をモニタリングし、減少の原因を突き止める必要がある」と話している。
身近にいて、あまり減ったという感じは全然していないのですが
調査して減ったということなら、そうなんでしょうねぇ
いろんな自然環境の変化が原因だと思いますが、明確な原因は不明みたいです
カラスが増えたなぁという実感なら大いにありますが(^^;)
毎日新聞の
はやぶさ:地球帰還へ挑戦、2月にエンジン再起動
小惑星イトカワに到着したときのはやぶさの想像図=JAXA提供 05年に世界初の小惑星着陸を果たした宇宙航空研究開発機構(JAXA)の探査機「はやぶさ」が2月初旬、地球帰還を目指し航行用のメーンエンジンを再起動させる。3台ある姿勢制御装置のうち2台が壊れるなど“満身創痍(そうい)”のはやぶさだが、予定より3年遅れとなる来年6月の帰還に向け、往復三十数億キロに及ぶ長旅の最後のステップに挑む。
はやぶさは03年5月に打ち上げられた。05年11月、火星と地球の間を回る小惑星イトカワに着陸し、表面の岩石採取を試みた。だが、直後に姿勢制御に使う燃料がすべて漏れるなど、いくつものトラブルに見舞われた。
JAXAは07年の予定だった帰還を3年遅らせ、太陽光のわずかな圧力を使う新しい姿勢制御法を編み出すなど、懸命の努力で帰還の道を模索した。07年10月からはメーンエンジンの電気推進エンジンを切り、動力を使わずに飛行していた。
プロジェクトを率いる川口淳一郎・JAXA教授は「やるべきことはやった。残り1個の姿勢制御装置は想定時間を大幅に超えて動かしているので楽観はできないが、この装置が無事なら帰ってこられるはずだ」と話す。
はやぶさは現在、地球から約3億キロのかなたを航行中。予定では10年6月に地球付近に到達し、高度数万キロで帰還用カプセルを切り離し、豪州の砂漠に向けて落下させる。
と言うことなのだそうです
小惑星イトカワに接近し、着陸までは良かったんですけど、その後の機器故障などで予定を大幅に遅れての地球への帰還
無事成功して欲しいですね
できれば、小惑星の岩石の採取も成功していれば凄いのですが
こういったことにもっと予算が付けば、いろんなチャレンジもできるでしょうし、技術者も増えるはずだし、良いこといっぱいあると思うんですけどね
つまらないことにお金を使うくらいなら夢と実益をかなえるような事に使って欲しいなぁ
テレビ朝日で50時間番組やってますけど、
これに限らず24時間とか27時間とか他局でもありましたけど
環境問題が取りざたされている中で見れば、ものすごく無駄な行為じゃないかなと思いました
減らす方向なのが筋じゃないですか?
そんなぼやき
読売新聞の記事
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/yamanashi/news/20090124-OYT8T00090.htmより
12日後ようやく鎮火
甲府市と笛吹市にまたがる大蔵経寺山(715メートル)の山火事は55・2ヘクタールを焼き、12月28日の発生から12日後の1月9日にようやく鎮火宣言が出された。動員されたのは消防隊員・団員、警察官ら延べ3316人。夜を徹して警戒にあたったため、消防車の中で新年を迎えた隊員もいた。県警は入山者の火の不始末が原因とみているが、昨年2月にも大規模な山火事が起こっている。なぜ繰り返し、消し止めるのに時間がかかったのかを探った。(薩川碧)
火事は山頂付近から出火、西側の斜面に燃え広がった。日中の消火活動で鎮圧に向かうも、夜間に火が勢いを取り戻す、という状態を繰り返した。
総務省消防庁や甲府地区消防本部などによると、山火事が速く燃え広がるのは、地表に乾燥した木々や枯れ葉が落ちているためだ。それらが多ければ、延焼を促す一因になる。今回の山火事で自主避難した70歳代女性も「以前のように山を掃除する人が減り、枯れ葉が増えた」と話す。
さらにその下に積もっている腐葉土に火がつけば、地表にいくら水をかけても地中にくすぶっている火までは消えず、何度も再燃する。消防関係者が「地中火」と呼ぶ状態だ。
今回の火事では1月1日に延焼は止まったが、鎮火確認までに1週間以上かかった。腐葉土の中に火種が残っていないかを確認するため、隊員が現場で土を掘り起こして水をかける作業に追われたからだ。
同本部の木村正雄・中央消防署長は「生活様式が変わり、地域住民の生活に山が結びつかなくなったため、山が荒れてしまった。里山なのに人を寄せ付けなくなり、消火活動が困難だった」と指摘する。
山火事の消火には空から水や消火剤をまいたり、状況確認をしたりするヘリコプターの存在が欠かせない。しかし、大規模な火事になると、県内に配備されている県の防災ヘリと県警ヘリの2機では足りない。
甲府地区消防本部によると、12月29日からは県と埼玉など近隣3県のヘリ、自衛隊のヘリ計7機が合同で消火にあたった。それでも延焼は止まらず、30日からは県と自衛隊のヘリに一本化し、計6機が出動。1機が一度に運べる水量が、県防災ヘリの800リットルに対し、自衛隊のヘリは7000リットルと効率が良いためだ。31日には計9機が出動し、消火が一気に進んだ。
また、甲府市の緑が丘スポーツ公園など4か所をヘリポートとして活用し、水は現場から約11キロ離れた甲府市の能泉湖から調達。ヘリは現場と湖を往復し、燃料がなくなればヘリポートに戻ることを繰り返し、使った水量は、ドラム缶約1万3000本分に相当する2562トンに上った。
県消防防災課は「ヘリの応援要請やヘリポートの確保は迅速に行われた」としている。
消防庁によると、山火事は全国で平均して年に約2000件発生し、たばこのポイ捨てやたき火の不始末など、人為的な原因が大半という。
笛吹署などの発表によると、出火場所は山頂付近の登山道から約1メートル奥に生えているヒノキの根元付近とみられる。自然発火の跡はなく、入山者の火の不始末が原因の可能性が高い。
笛吹市によると、同山は「登山者の足慣らしの山」として知られる。眺望もよく入山者は多い。昨年2月末に12・58ヘクタールを焼いた火事でも登山道から出火しており、入山者の火の不始末が原因とみられる。
甲府地区消防本部は「ちょっとした不注意が大きな火災へと発展し、すべてを焼き尽くしてしまう」と話し、入山者に注意を呼びかけている。
と言うことなので、自分ら山へ入る時には、火の始末は本当に気をつけないといけないですね。
注意していきましょう。
自分はタバコを吸わないのでよくわからないですが、タバコを吸う方は吸い殻をぜひ持ち帰れるようにしてください。タバコのポイ捨てがよく問題視されるので、あえて書き添えさせていただきます。
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